苦しみから抜け出すために…「患者本人の寄り合い」で第一歩を

YOMIURI ONLINE
2017-04-16

私は、無責任にも、よく「調子どうですか」と言ってしまいます。

桜木佐代子さん(仮名、66歳)は、こう答えました。「調子よくないです」。

さすがに軽率に「調子どうですか」と発したことを悔いて、もう少し慎重になって言葉を紡ぎました。

私 「……そうですかぁ。どのように調子、悪いと感じるのですか」

全文は下記

https://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20170414-OYTET50016/?catname=column_kinoshi

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