障害者が共生考えるシンポ、埼玉 「地域にいることに価値」

中日新聞
2017-03-19

障害者運動の当事者が障害者の今と昔の暮らしを振り返り、相模原殺傷事件にも触れながら、地域との共生を考えるシンポジウムを18日、埼玉県川口市で開いた。同市で施設を運営するNPO法人が主催し、理事の小田原道弥さん(50)は「地域にいることそのものに価値がある」と話した。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017031801001694.html

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