iPS血管細胞を高率作製、京大 臓器に応用、実用化研究も

YOMIURI ONLINE
2017-03-15

人の人工多能性幹細胞(iPS細胞)から99%以上の高率で「血管内皮細胞」を作る技術を開発したと、京都大の山下潤教授(幹細胞生物学)らのチームが13日付の米オンライン科学誌に発表した。iPS細胞から、心臓や肝臓などの臓器、組織を作製し、実用化する研究に役立つ。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017031301001867.html

他の見出し