<震災6年>原発避難いじめ実感 福島64%

河北新報
2017-03-12

河北新報社とインターネット調査会社マクロミル(東京)は、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故に関するネットアンケートを東北6県と首都圏1都3県で実施した。東京電力福島第1原発事故の避難者へのいじめや差別を身近に感じたことがある割合が、福島県では64.3%に達した。原発事故への偏見の社会的な広がりは深刻で、福島の被災者の苦しみは大きい。

全文は下記

http://news.goo.ne.jp/article/kahoku/region/kahoku-01_20170311_63018.html

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