安易な救命中止、慎重判断求める 集中治療医学会が勧告

中日新聞
2017-03-04

日本集中治療医学会は2日までに、医療現場の現状を調査した結果、救命の見込みがあるにもかかわらず終末期の患者と判断し、必要な治療が行われていない懸念があるとして、医師や看護師らに対し治療方針を慎重に決めるよう求める勧告を出した。

全文は下記

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017030201001240.html

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