香川)HIVやハンセン病、差別を考える 中高生ら公演

朝日新聞 【岩田恵実】
2017-02-04

沖縄の高校生や広島の中高生らが演じる演劇の公演が2日、土庄町であった。実話を基にした「光りの扉を開けて」は、エイズウイルス(HIV)やハンセン病をテーマに差別を考える内容だ。

人権啓発活動に取り組んできたNPO法人「HIV人権ネットワーク沖縄」が全国で上演してきた演目だ。この日は、高校生を中心とした同NPOの会員24人と、公演の映像を見て感動して加わった広島学院中学・高校(広島市)の演劇部員12人が出演した。

全文は下記

http://www.asahi.com/articles/ASK224GJ1K22PLXB005.html

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